ボーナス

2011年12月13日
1:影の大門軍団φ ★:2011/12/13(火) 08:36:15.83 ID:???0

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エリート官僚街道を突っ走り、前代未聞の2度の事務次官を経験。いまや「公務員の守護神」として
官僚に崇められている人物がいる。公務員の待遇を守ることに邁進する江利川毅・人事院総裁(64)とはいかなる人物か。
彼の経歴や言動を解析すると、この国の官僚支配構造の本質が浮かび上がってくる。


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2011年12月10日
1:きのこ記者φ ★:2011/12/09(金) 18:19:56.89 ID:???
大阪市が9日支給した冬のボーナス(期末・勤勉手当)の査定で、標準額を下回る最低ランクの
D評価だった市長部局の職員は、管理職では1897人中ゼロで、一般職員を含めても
2万2768人中5人(0・02%)だけだったことがわかった。

市は「適正に評価した」とするが、橋下徹・新市長が代表を務める大阪維新の会は、必ず5%を
D評価にする職員基本条例案を提案しており、人事評価を巡って激しい議論を呼ぶのは必至だ。


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2011年12月06日
1:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/12/06(火) 13:15:21.71 ID:WTcNrbAA0
公務員ボーナス「減額なし」 政府が答弁書

 政府は6日、今冬の国家公務員のボーナス(期末・勤勉手当)について、減額しないまま支給する
見通しになったとする答弁書を閣議決定した。自民党の橘慶一郎衆院議員の質問に対する答弁書。

 国家公務員の冬のボーナスは12月1日時点で支給対象者や額が決まるが、平均7・8%削減する
臨時特例法案や平均0・23%削減を求めた人事院勧告の扱いをめぐる与野党協議が同日までに
調わなかったため。

 川端達夫総務相は6日の記者会見で「今国会でどうしても(法案を)通していただきたい」と述べた。


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2011年12月04日
1:お元気で!φ ★:2011/12/04(日) 11:33:01.65 ID:???0
みずほ証券は2日、全国の約3万3000社の民間企業や
国と地方の公務員を対象にした平成23年の年末賞与・一時金支給額の予想をまとめた。

従業員5人以上(パート含む)の民間企業は従業員1人あたりの支給額が
前年同期比0.3%減の37.8万円で3年連続の減少。

減少の理由について、「東日本大震災直後に企業活動が制限された影響や
政府の23年度補正予算の成立が遅れ、復興需要も遅れているため」としている。
このほかに欧州債務問題など世界経済の減速懸念も大きな影響を与えているとしている。

一方で、国と地方の公務員1人あたりの支給額は同1.8%増の76.5万円と予想。

政府が成立を目指している平成23年度の国家公務員の給与を
平均7.8%引き下げる給与特例臨時法案については
成立や施行時期が不透明として予想に反映しなかった。

このため、官民合計の1人あたりの今冬の賞与・一時金支給額は
前年同期比0.2%減の41.0万円となる見通し。


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