gree

2012年02月03日
1:☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2012/02/02(木) 10:56:23.20 ID:???0

tanaka

・tanakayoshikazu Yoshikazu Tanaka
 よく「GREEって、偏ったこういう人が使ってるんですよね?」とか「GREEとか使っている人
 見たことない」とか言う人がいる。日本で3000万人も使っているので、とある特定の層が
 3000万人いるのか、自分が日本の特定の3000万人と接しない生活をしているのか、
 考えるといいと思う。
 




3:名無しさん@12周年:2012/02/02(木) 10:57:32.73 ID:rBSVkvpM0

返すことばもございませんw

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2012年02月02日
1:どすけべ学園高等部φ ★:2012/01/31(火) 18:12:18.46 ID:???0

1_1

ソーシャルゲームサービスの大手『GREE(グリー)』が育成RPG『ポケダンモンスターズ』
をリリース。

このゲームは1000種類のモンスターが登場し同時に9匹まで戦闘に参加させることが可能。
闇の魔王と戦かうといったストーリーになっているのだが、そのイラストからネーミングが
某有名ゲームにそっくりと話題になっている。説明するまでも無く、その元のゲームはアレである。

Synphonie社が開発したこのゲームは既にハンゲーム、モバゲーでもリリースされており、

その最新版となる。

このゲームの発表を見てTwitterの反応は

「ポケモンかと思ったw」「ゲームフリークはどう動くんだろうかなぁ。」
「堂々と・・・アウトじゃん、これは任天堂は黙ってないぞ・・・」
と批判している。

GREEでリリースされてきたゲームの中には過去に数多くの類似作品があり、それらも話題になった。

その一部を過去の記事に纏めてあるので、気になる方はそちらも参照してほしい。
『ポケダンモンスターズ』ってこれも略したら「ポケモン」かぁ……。

http://getgold.jp/p/6931





5名無しさん@12周年:2012/01/31(火) 18:14:33.78 ID:VN4JqBOT0

もう、昔のガチャガチャ並の想像力のなさだなw

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2011年12月08日
1:きのこ記者φ ★:2011/12/08(木) 00:05:31.61 ID:???
グリーは6日、日本で提供する「GREE」と今年4月に買収した「OpenFeint」のブランド、ユーザーベース、
ソーシャルメディア、ソーシャルプラットフォームのすべてを統一した「GREE Platform」のグローバル
展開を、2012年4~6月期に開始することを発表した。

新しい「GREE Platform」は、世界1.5億ユーザーを抱えるワンプラットフォームとなるため、
Nintendo DSの世界での販売部数(1億4,642万台)を超えた、“世界最大級のゲームプラットフォーム”
になるという。
グリーのモバイル向けソーシャルプラットフォームは、グループ全体で毎月約1,000万ユーザーの
ペースで拡大しており、今後見込まれるスマートフォン市場の拡大にともない、トップゲームプラット
フォームとなる可能性もあるとのこと。


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2011年11月26日
1:本多工務店φ ★:2011/10/29(土) 01:59:30.73 ID:???
「プレイは完全無料」といいながら実際はお金を払わないとろくに遊べない、
「しみ・くすみを予防」といっておいて効果がない、
「通常よりも安い特別価格」をうたいながら実際には通常価格での販売実績がないなど、
トラブルが多発している状況を受け、
消費者庁がインターネット上の取引で想定される事例を中心として問題点と留意事項を公表しました。

消費者庁が10月28日にまとめた具体的事例は以下のような感じです。

◆フリーミアム
サービスの基本的な部分を無料で提供していることをアピールしているもの。
「完全無料でゲームが遊べる」という文句がありながらも実際にはゲームを進めるためには
アイテムの購入が必須であるもの、「動画見放題」といいながら時間帯が制限されており、
いつでも自由に動画を見るためには月額使用料が必要である、などなどのことです。
昨今、モバゲーやGREEといったソーシャルゲームが大流行。
携帯電話でも遊べる手軽さ、そして「プレイ料金無料」ということから小中学生が
遊んでいる姿も珍しくありません。
しかし、有料アイテムをクリック一つで購入できてしまうため、子どもが勝手に購入してしまう
というケースが続出。
11歳の子どもが100万円分のアイテムを購入したという事例はニュースになりました。
こういったサービスについては、実際に無料で使えるのがどこまでなのか、具体的内容や
範囲を正確かつ明瞭に表示する必要があります。

◆口コミサイト
「食べログ」や「価格.com」など、いわゆる「口コミ」情報を掲載するサイト。
ブログや旅行サイト、グルメサイトなどの中で、口コミに値する情報を書き込めるサイトも含まれます。
事業者が自分自身で、もしくは第三者に依頼して、商品やサービスなどの内容を
偽って宣伝している場合、景表法上の問題となります。
例としては、飲食店の店長やオーナーが「食べログ」上の自分の店のページに、
実際には比内地鶏を使っていないのに「このお店は比内地鶏を使っているとか。
さすが比内地鶏、とてもおいしかった」と書き込むのはダメということ。

◆フラッシュマーケティング
「グルーポン」などに代表される、商品やサービスの値段を割り引くクーポンを、
一定数量、期間限定で販売するビジネスモデル。
通常価格と割引価格が両方表示されるのが一般的ですが、こうした際、通常価格での
販売実績がまったく無い場合などに問題となります。

◆アフィリエイトプログラム
商品・サービスのバナー広告等をサイトに掲載し、広告を通じて購入が行われた
場合に報酬が支払われるという広告手法。
これもフラッシュマーケティングと同様、通常価格と割引価格の表示を行う場合に、
通常価格での販売実績が無いと問題となります。
また、広告上の表現で「簡単ダイエット!」などの表示を行いながら、実際には
ダイエット効果に十分な根拠が無かった場合などに問題となります。

◆ドロップシッピング
インターネット上のサイトを通じて商品を販売していながら、
実際の商品の在庫をサイト運営者が持たず、製造元や卸元が購入者に対して
直接商品の発送を行うのが特徴。

>>2に続く

ソース:GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20111028_caa_freemium/
「インターネット消費者取引に係る広告表示に関する景品表示法上の
問題点及び留意事項」の公表について
http://www.caa.go.jp/representation/pdf/111028premiums_1.pdf



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